ドメイン費を永久無料で取得する方法を画像付きで紹介します。

サーバーはエックスサーバーでレンタルする

今回は、サーバーをエックスサーバーでレンタルする場合に使える方法を紹介します。「ドメイン??サーバー??」という人はこちらの記事をご参照いただければと思いますが、弊社としては、日本国内のレンタルサーバーを使うなら、エックスサーバー一択と考えています。

エックスサーバーをおすすめする理由とは

理由は下記の3つです。

  1. ドメイン費が永久無料で取得できる!
  2. 日本語マニュアルが充実している!
  3. サポートが神対応を連発してくれる!

という事です。

この中でも、特に重要なのは「3 サポートの対応が素晴らしい」という点です。

弊社では、これまでに、国内外の10以上のサーバー会社を使ってきましたが、エックスサーバーのサポートは群を抜いて素晴らしく、スポンシブも早く、電話のつながりやすく、回答内容もこちらに寄り添った回答をしてくれます。

いざ、エラーになってしまった時、強い味方になってくれます。

エックスサーバーでドメイン費を無料にする方法

ここから、エックスサーバーで無料でドメインを取得する方法を紹介していきます!

エックスサーバーにアカウント登録をする

(1)こちらの「公式キャンペーンページ」よりアクセス

公式キャンペーンページ以外から申し込みをすると、特典がもらえない事があります!なるべく、上記リンクからアクセスしてね!

(2)ページ内の右上の「お申し込み >」をクリック

(3)サーバー契約内容はこのままの状態で「登録へ進む」をクリック(WordPressクイックスタートはチェックしない)

(4)該当事項の入力を進め「登録へ進む」をクリック(パスワードを忘れないように!)

(5)登録したアドレスに送付される認証コードを入力し「次へ進む」をクリック

これで25%完了です。次は支払い情報を登録して行きます。

エックスサーバーで支払い登録をする

(1)登録が完了すると以下のような登録完了お知らせメールが送られてくるのでクリック

(2)メール中央部付近の「管理ツールのログイン情報」にあるリンクをクリック。エックスサーバー管理パネルログイン画面に推移します。(アカウント名もコピーしましょう)

(3)先ほど送られてきた「メールに書かれているXserverアカウントID」と「ご自身で設定したパスワード」を入力し、先からログインします。

(4)次のような画面になるので右上の「料金支払い」をクリック

(5)サーバーにチェックをして支払情報を登録していきます(契約期間は12か月がおすすめ)

これで半分完了です。いよいよ無料ドメインを取得して行きます

無料ドメインを取得する

(1)もう一度、エックスサーバーの管理画面にログインします。

(2)左上にある「各種特典の申し込み」をクリック

(3)「独自ドメイン永久無料特典」の「この特典を使用する」をクリック

(4)「新規取得」を選択し「取得したいドメインを入力」する

(5)ここでは仮に「kintore.com」と入力したところ、「既に使用されているドメインです」と表示され選択できません。

同じドメインは取得することができません。
取得が可能なドメインを色々探してみましょう。

(6)「kintore-morimori-777」と入力したところ、こちらは「取得できます」と表示されました。

(7)最後に取得したいドメインを選択し「取得申請をする」をクリック

これで完了です。長い間お付き合いいただきありがとうございました

この記事のまとめ

この記事では、「エックスサーバーを使って、ドメイン費を永久無料にする方法」を紹介してきました!正直、日本国内のレンタルサーバーを使う場合、エックスサーバー一択だと感じています。ぜひぜひ無料でドメインを取得し、無駄な出費を減らしましょう!

関連記事

LP作成はAiにお任せ!Perplexity AIが作るワイヤーフレームが凄かった

画像・写真データをテキスト化する方法とは 3つの手順

URLの _ と – どちらを使うべき?

サイトにお気に入り機能を追加する方法 WordPressプラグインFavorites

ホームページ制作で重要な3つの役割とは?

AIが生成した広告が炎上した3つの理由を考察

おすすめ記事
最近の記事
おすすめ記事
  1. 中央アジアのデザインの3つの魅力に迫る その特徴と活用のヒント

  2. インドネシアのデザインの世界へようこそ!3つの魅力と取り入れ方

  3. ワードプレス プラグイン CloudSecure WP Security 特徴と使い方

  1. ランサーズ ランキング 2024 受賞のお知らせ!

  2. 見込み客を獲得するためのホームページデザインとは?

  3. 朗報!弊社ウェブサイト制作が補助金対象になりました!

目次
PAGE TOP